プロのコーチングを受ける。ビジネス・コーチング・セミナー

キャリア・ブレーンの「ビジネス・コーチング・セミナー」のご案内:コーチングを受ける

従業員に社長の思いを的確に伝えたい
部下を自発的に動かしたい
これぞと見込んだ社員に頑張ってもらいたい

組織の課題を解決するために

ビジネス界をはじめ、幅広い分野で話題のビジネス・コーチングは、そんな課題をズバリ解決できる手法です。

豊富な知識と経験を持つプロの「コーチ」と一緒に、課題に対する解決策をお考えになることをお勧めします。

ビジネス・コーチング・セミナーの狙い
管理能力強化、コミュニケーション能力強化、組織力強化、人材育成力強化、職場活性化、創造力強化、業績向上、営業力強化、職場信頼関係構築
このような方のいらっしゃる組織には、ビジネス・コーチング・セミナーをお勧めします
・より早く目標を達成したい方
・高いモチベーションを持続したい方
・自分の目標を確認したい方
・自己管理のスキルを上げたい方
・上司とのコミュニケーションをより高めたい方
・部下により自発的に動いてもらいたい方
・人とのかかわりの中で人生を楽しみたい方
ビジネス・コーチング・セミナー対象者:
企業、行政機関、各種法人のビジネスパーソン(経営者層、管理者層、中堅社員層)

キャリア・ブレーンの「ビジネス・コーチング・セミナー」では、「認定エグゼクティブ・コーチ」によるビジネスの現場に即した、経営者・管理職がすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。
相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが、コーチングの最大のポイントです。
相手に信頼されるコーチとして接し、相手の心をつかむ方法や、コーチングを活用した人材育成の方法などをキャリア・ブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ」が伝授します。

キャリア・ブレーンが「ビジネス・コーチング・セミナー」をお勧めしている理由

インターネットに代表される電子媒体などにより、情報が従来と比べ物にならないほどのスピードで動いている現在、すみやかにかつ的確に情報をつかみ、企業活動に結びつけていきたいとすべての経営者が考えています。いまや、上から下へ情報を流す時代ではなくなっています。情報はむしろ第一線で活躍されている人のところにあるといっても過言ではありません。それゆえ、従来よりましてコミュニケーション能力が要求されるわけです。従来型の上から情報を伝達する一方向のコミュニケーション能力ではなく、下からも情報を上げてもらう双方向のコミュニケーション能力です。コーチング能力がクローズアップされているのはそのためです。優れた上司がリーダーシップを発揮しコーチングを行って初めてコーチングの効果があるのです。コーチングを学んでいる多くの方から、理論はよくわかったど実際やってみるとうまくいかないと言う声を聞きます。それは、実践的なコーチングを学ばれていないからだろうと考えられます。これこそ、キャリア・ブレーンが「ビジネス・コーチング・セミナー」を開講することにいたった大きな理由です。
上司と部下、中高年社員と若手社員、男性社員と女性社員、個人と個人のコミュニケーションがビジネスの場において機能しなくなっている現状を見過ごすわけにはいかないのです。
「どんな人でもそれぞれ自分の中にすばらしいものを持っている、ただそれを気づいていないだけだ」との考えに基づき、キャリア・ブレーンでは、10余年にわたって多くの方々の就職支援をして参りました。このキャリア・ブレーンの考え方そのものが、コーチングの基本姿勢であると、考えております。キャリア・ブレーンのコーチ養成講座が、「実践的」であり、もっとも効果的なものであるとお勧めできるのも、その実績に基づいた体験があるからです。

セミナー講師:
・NPO 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会「認定エグゼクティブ・コーチ」
セミナー時間:
・3時間コース ・6時間コース ・1日コース ・1泊2日コース ・2泊3日コース 
(夜間・土日・祝日も実施できます)
※1 貴社特命による「パーソナル・コーチング・セミナー」の実施内容につきましては、「認定エグゼクティブ・コーチ」が、事前にお打ち合わせさせていただき貴団体のニーズに合わせてカスタマイズさせていただきます。
セミナー会場:
・キャリア・ブレーン教室(東京・大阪・名古屋)または貴社の指定会場(ご要望に合わせます)
※2 全国どこにでも、認定エグゼクティブ・コーチを派遣いたします。
※3 宿泊セミナー実施の場合は、貴社の指定会場となります。

ビジネス・コーチング・セミナープログラム
実践に適したセミナープログラムとなっており、演習(ロールプレイ)を中心に実施します。
・コーチングの基礎
・ビジネス・コーチングとは
・コーチング・スキル
・傾聴演習、承認演習、質問演習
・コミュニケーションのあり方
・リーダーシップのあり方
※テキスト、研修費用は、実施コースにより異なりますので、別途ご相談ください。